飯盒でパンが焼ける!

この夏、子供たちといっしょに無人島へキャンプに行く予定です。水も電気ももちろんトイレも何にもない所で、3泊4日のサバイバルキャンプですcoldsweats02

クーラーボックスも2日目には用をなさなくなるので、魚や貝や海藻をとったり、米・小麦粉やじゃがいもなどを使った料理に限られてきます。

それで、今せっせと小麦粉を使った料理を練習中です。すいとん、いももちなど昔懐かしい料理ですが、これがなかなかおいしいです。手打ちうどんにも挑戦する予定。その中で今はまっているのが、飯盒で焼くパン作りですhappy01。飯盒炊さんでご飯を炊く、あの飯盒です。もちろん、卵・牛乳・バターなしの超シンプルなパンです。でも外で食べるとsign02結構いけるのですsign01

2  ←焼く前       ←焼きあがり

レーズンを入れたり、グリーンティーの粉を混ぜたりと楽しんでいます。

でも実際のキャンプでは、楽しんでいる余裕はないんだろうな・・・coldsweats01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゴルフコンペ

Photo

先日、お得意先のコンペに行ってきました。

天気も良く近々プロミスレディースが開催されるとても明るいコースでした。

いつものように朝一から調子は悪くボチボチとプレーをしておりました。

悲劇は最初のショートホールで起きました。

ニアピン賞がかかっておりましたので、気合は入っておったのですが1打目OB。

2打目OB。う~ん今日も朝からキャディが叫んでいるな~。

3打目OB。心が折れました。

キャディさん曰くギブアップしたら?

ナニー。俺も男だマドロスだ。

4打目OB。

1ホールで13打も打ちました。

ゴルフって難しいですね。

最後に成績発表の際に僕のスコアーをみて得意先の社長さんが嬉しそうなお顔をして今度は僕とまわろうよ。だって。

さ~。練習練習。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

立呑屋さん

Photo

先日、知り合いと阪神御影駅南側にある立呑屋さんに行きました。

同店は若いスタッフばかりで内装も斬新でとても明るいお店でした。

最近になって食べ物ネタばかりだと気付きました。

そろそろ、仕事ネタを書かなくてはいけないと反省しております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

淡路島ツーリング

Photo

先日、知り合いと淡路島にツーリングに行ってきました。

たこフェリーに乗り、一路一般道を使い洲本を目指しました。

ホテルにてお風呂に入り、その後挿絵の料理の出たお店(由良港の近くにある) 「はぎわら」さんに食事に行きました。

同店は次男さんが漁師さんで、とても新鮮な魚介類がとてもリーズナブルな金額で食べさせて頂けました。

その後、洲本の繁華街に出て、バジックバーにて楽しみました。

お酒を提供するお店だけあって、マジックのネタは少しアダルトな物でしたので、マスターにこんなネタばっかりですかと尋ねたら、

お客様にあわせておりますと言われた今日この頃です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新しい看板を設置しました。

5

以前よりお客様が入り易い店造りを考えておりました。

ガラス一面に貼っていた募集広告を撤去し店舗外側の陳列台に収め、店舗内を見易くしました。

写真では見づらいですが、テントも明るい色合いに変更しました。

最後に色々な意見がありましたが、(ちょっと派手)写真状電飾看板の設置(ちょっと勇気がいりました。)

その他諸々、改装しましたが、やはり一番入り易い店は店の内の我々スタッフ一同がより良いサービスをご提供する事と明るい雰囲気づくりに努める事だと思いました。

こんなお店ですがお気軽にご来店くださいますのをスタッフ一同心よりお待ちしております。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

成田山新勝寺に行ってきました。

成田山のご本尊は不動明王で、嵯峨天皇の勅命を受け弘法大師が自ら敬刻して開眼し護摩法を修せられた尊像です。

ながく京都の高雄山神護寺に泰安されておりましたが、天慶2年(939)平将門が反乱を起こすと朱雀天皇の勅命を受けた寛朝大僧正は、この尊像とともに関東に下り、下総の国、成田の地にて21日間平和祈願の御護摩を修めました。

その満願の日、天慶3年2月14日に兵乱は平定され、この地に新勝寺の寺号を賜って成田山が開山されました。

友人達6名で成田山に参らせて頂き朝5時30分より朝護摩に参加させて頂きました。

朝護摩は僧侶の方が約30名程で行われ、朝の澄み切った空気の中、荘厳でとても厳かな気持ちになれました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

マラソンランナー

マラソンランナーってすごいなぁと実感する体験を年末しましたsign03

子供の所属するボーイスカウトで、大阪から神戸東灘までの40.52キロを一晩かかって歩きました。snail........

大阪のUSJ駅を夜の9時半に出発して、梅田市街地、伊丹空港airplaneを経由して甲南山手に到着したのが翌日午前9時半を少し過ぎていました。

途中、2度の炊き出しがあり、カップラーメンnoodleや豚まんpigを食べたりと1時間の休憩と、トイレ休憩toiletが5、6回で1時間としても、トータル10時間もかかったことになります。

それとほとんど同じ距離を、マラソンランナーは2時間余りで走ってるんです・・・wobbly

子供たちにとっては貴重な経験だったでしょうが、この2時間と10時間の事実に愕然とした私でした。coldsweats02

・・・ちなみにその翌日は、会社の大掃除dash  筋肉痛のまま新年を迎えました。fuji       

今年もどうぞよろしくお願いします。happy01                        

| | コメント (0) | トラックバック (0)

美味しい寿司屋 「とっと也」さん

今日に至るまで何故書かなかったのかなと思います。

同店は多くを淡路の由良港より仕入れておられネタで勝負といった感じです。

店主の太郎さんに任せておけば刺身(時期によりますが由良のウニはイケてました)を数種類だしてくれた後、焼き物(キンキ、ノドグロ等)に続き握ってくれます。

太郎さんは30歳代でとても威勢が良くフランクなトークをカウンター越に投げかけてくれて、とても和やかな気分にさせてくれ美味しく寿司を食べれます。

同店は三宮神戸サウナ東側を少し南へ下がり右手に在り、

白木の縦格子の入口です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

建物の大規模修繕もやってますよ

建物の大規模修繕は概ね10年サイクル毎に行うものと言われております。(それぞれの立地条件等によって変わりますが)

よくいわれる大規模修繕の工種としまして、屋上防水の更新、外壁のひび割れ等の補修、外壁塗膜の塗装、窓廻りのシール(建物によりジョイント部)の更新等です。

これらの工種で共通しておりますのが、全て建物に水を侵入させないという事です。

水が侵入することにより、建物の躯体を弱めることにつながる場合があります。

屋上の防水は代表的なもので、アスファルト系、ゴムシート系、塩ビシート系等があり各現場によって最適な工法を選定します。

外壁のひび割れ等は仮設足場設置後現地にて目視及び打診検査を行い、各ひび割れや爆裂及び欠損等の状況に応じて最適な材料を選定し補修を行います。

外壁の塗膜の劣化は経年により塗膜の弾力性や撥水性等がなくなり水が浸入しやすくなります。塗料は多種多様な性能があり、これも各施工箇所により最適な材料を選定し塗装を施します。

窓廻りのシールも寿命があるものとしてとらえます。

シールは経年により硬くなり、次第に防水の効果が期待できなくなります。シールは基本的に古いシールを撤去し新しいシールを充填します。

その他、鉄部の塗装がありますが、あまり酷くなる前に塗装を施さないと塗装だけでは対処できなくなります。上記の工種全てに言える事ですが、建物の修繕は酷くなりすぎる前に施工されることをお勧めします。

簡単な事をあらましで書きましたが、弊社は個人宅、集合住宅、工場及び倉庫等あらゆる建物の大規模修繕の施工実績があります。

お気軽にお声をかけて頂けましたら、無料にて見れる範囲の建物診断をさせて戴いた後、各箇所の使用材料及び工法を選定した冊子を纏めお見積書と共に提出させて戴きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

釣魚料理「九絵家」さん

先日、クエ料理を食べに行きました。

お店は大阪の江戸堀にあります九絵家(クエヤ)さんです。

同店は天然のクエを使っておられ大変美味しかったです。

クエは幻の魚で博多方面では「アラ」とも呼ばれているそうです。

クエは身体の表面に九つの絵があるように見えるので「九絵」とも呼ばれ、スズキ目ハタ科マハタ属の巨大魚です。

料理はクエの薄造り、肝と胃の湯引き等々に始まりクエ鍋を頂きました。

クエはコラーゲンを豊富に含んでおり大変食感も良かったです。又ハラミのしゃぶしゃぶもとても美味しかったです。

更に同店はお酒も豊富に揃えておられ本日は銘酒「越乃寒梅」を頂きました。その越乃寒梅もフルラインナップで「別撰」にはじまり「無垢」更には「金無垢」も飲ませて頂きました。

最後に同店のとっておきは何と言っても店主のトークが絶妙でした。クエの解説からはじまりクエにまつわる小ネタ(少々おやじギャグ)がクエの美味をより一層引き立てていたと思いました。

M,I

1_3 

2   3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«神戸ビーフ